【求人】未経験者の方でも電気工事に興味を持っている方は大歓迎です

2025.10.20

電気工事は多種多様な内容を取り扱う工事になりますが、どの工事であっても安全面に注意して正確な施工を進めなければなりません。

高品質な施工は人々の生活を支える重要な役割を持っているため、わたしたちは依頼された内容に一つひとつ真摯に向き合って取り組んできました。

現在電気工事に少しでも興味を持っている方を求人募集中で、これまで業界未経験だった方でも丁寧に指導して電気工事の基本から応用まで身に付けられるようなバックアップをおこないます。

注意点として電気工事を直接的におこなうには電気工事士などの資格も必要になるため、資格を持ってない最初の頃は先輩スタッフの補助から始めるのが基本です。

補助をしながら現場でのルールや電気工事の進め方などを覚えてもらうのと並行しながら、業務上必要となる資格取得に取り組んでもらいます。

また、経験者の方はこれまで培ってきた経験を現場で活かして欲しいだけでなく、そこからさらにスキルアップ・キャリアアップを目指せる環境です。

未経験者からでも高い実力を身に付けたい方・安定して働ける会社を探している方がいれば、どのような内容でもお気軽にお問い合わせください。

多くのお問い合わせをお待ちしております。

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【求人】高品質な電気工事を続けるためにも求人募集中です

2025.09.20

電気は人々の身近に存在して当たり前のように使っていますが、当たり前のように使うためには高品質な電気工事が欠かせません。

また、一口に電気工事といっても目的や設置する場所によって具体的な内容が変わるため、それぞれの現場でどうやれば安全に効率的に進められるか判断しなければなりません。

電気工事は施工するときでも細心の注意を払いながら取り組まないと大きな事故やトラブルにつながるので、わたしたちはさまざまな部分までこだわりながら丁寧に電気工事を施工してきました。

安定した電気工事を継続するためにも現在一緒に働いてくれる方を募集していますが、未経験者から始めたとしても将来的に高品質な電気工事ができる職人を目指せます。

電気工事はこれからも生活する上で欠かせないので、一度専門的な知識やノウハウ・技術を身に付けられるとずっと働き続けられるのも魅力です。

いろいろな現場を経験するのは成長につながるポイントになり、弊社では一年間を通じて多種多様な依頼を受けているので経験もどんどん積んでいけます。

電気工事に少しでも興味を持っている方、安定した仕事を探している方がいれば、どのような内容でもお気軽にお問い合わせください。

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電気工事会社に研修って本当にあるの?

2025.08.20

電気工事の現場って、「とにかく現場で覚えろ」「見て盗め」みたいな空気がいまだに残ってるところも多いですよね。

でも、もしあなたが「ちゃんとスキルを積みたい」と思っているなら、研修制度が整ってる会社かどうかは、本当に重要な判断ポイントになると思います。

私たちの会社では、研修が名ばかりじゃなくて現場に直結する内容で組まれています。

まずは技術研修。
これは配線の基本から、高所作業、安全管理、通信機器の扱い、防犯カメラの設定や調整、LAN・光ケーブルの施工まで、段階ごとにしっかり学べる仕組みです。

たとえば光回線の融着なんて、初めてやると「え?繋がったかどうかってどう見れば?」って不安になりますよね。

そこを1対1で指導を受けられたり、実際の道具を使って反復練習できるので、「これなら現場で通用する」って感覚が身につきます。

次に階層別研修。
これは経験年数や立場に合わせて内容が変わってくるもので、新人向けには「社会人としての基本」から始まり、2、3年目には「後輩指導の仕方」「現場の進め方」、そしてチーフや管理職向けには「工程管理」「顧客対応」「図面から逆算する段取り術」などもあります。

現場でベテランから自然に学べばいいではなく、意図的に育てるための仕組みがあるんです。

さらに嬉しいのが、通信教育制度。
これは「現場に出ながらでも、空いた時間で勉強できる」スタイルで、教材もスマホやタブレットでOK。

これらの積み重ねがいつでもどこでも通用する技術になっていきます。

東大阪市近郊で電気通信工事のお仕事をお探しの方は、是非お問い合わせください。

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LAN工事や光回線工事って、実際どんなスキルが必要?

2025.07.20

「LANの工事?なんか細かそうだし、自分に向いてるか分からない」

そんなふうに思ってる電気工事士の方、けっこう多いかもしれません。

たとえばLAN工事。
これはパソコンや複合機をネットにつなぐために、ケーブルを張り巡らせる工事です。

天井裏を通したり、床下に仕込んだり、建物の構造を見ながら最短で最も美しいルートを探します。
まさに「配線の設計士」みたいな側面もある仕事です。

一方で光回線は、光ファイバーを使って高速な通信を提供する工事。
家庭用の工事では、配線ボックスから宅内までを通して、光コンセントを設置し、ONUとルーターを接続します。
事前調査からルート選定まで一人でこなす現場も多いです。

LANケーブルの構造や通信の基本が分かるようになると、だんだん「接続が上手くいかない理由」が見えてきて、それが面白くなっていきます。

弊社は現場未経験者でも、講習やOJTでしっかりサポートできる環境が整っています。
技術研修を通じて挫折しない育成体制があります。

資格は光関連の工事なら「光ファイバー施工技術者」、通信全般なら「第一級陸上特殊無線技士」などがあります。

LANや光回線の仕事に興味がある方はお気軽にお問い合わせください。

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電気通信工事って、電気工事とどう違うの?

2025.06.20

電気工事は電力を安全に届けるための仕事。
主に配線、ブレーカー、照明、コンセントなど。
つまり「電気を使える状態にすること」がメイン。

一方で、電気通信工事は情報を伝えるための工事。
ネット回線、電話、防犯カメラ、テレビ、そして最近ではスマートビルやIoT機器のインフラもすべてこの領域です。

たとえばLAN工事。
壁の中にLANケーブルを引き回して、オフィスの各席にネットを引く。

ケーブルの引き回し方にもノウハウがあり、干渉を避けるルート取り、HUBやルーターとの接続位置、ノイズ対策などがあります。

ただの配線と思ったら大間違い。
LAN1本で、100人の社員が働けるかが変わってきます。

それに最近は光回線や光ファイバー敷設の需要も爆発的に増えています。
高速通信が当たり前になった今、企業だけじゃなく、一般家庭でも光回線が主流。

これらの工事には、電気工事とはまた違う「融着」や「測定器の扱い」といったスキルが必要です。

現在、弊社では求人募集中です。
これからさらに伸びる分野に身を置いて、電気工事に携わりたいという方はぜひお問い合わせください。
東大阪市に拠点を置き、電気通信工事をメインに現場で作業を行っています。

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